DREAM高崎B'WISER.T鈴鹿4時間耐久ロードレース

SIDEMENU

▼ 2010年7月22日(木) 鈴鹿4時間耐久ロードレース ▼

 <鈴鹿1日目>

 特別スポーツ走行、受付け、車検☆


ついに、鈴鹿4時間耐久ロードレースのレースウィークがまいりました。
今日の予定は、特別スポーツ走行、受付け、車検となります。 





鈴鹿サーキットは、コカ・コーラ鈴鹿8時間耐久の一色です。







鈴鹿市全体で、盛り上がっております。






夏本番の時期になり猛暑で、もの凄く暑いです。






4時間耐久関係者は、Aパドック駐車場になります。







前日から、仮搬入など済ませて置きましたので、
当日は、慌てることなく設置完了。







まずは、特スポのブリーフィングを受けます。







ブリーフィングで、以前医務室を利用した選手は、
再度、メディカルセンターに呼び出しされました。







基本的な問診などで、健康状態を報告し終了。






ブリーフィング、メディカルチェックを受け、特別スポーツ走行を走ります。







クルーは、各担当別に仕事内容が分かれてますので、
本番さながらに、練習します。







テントでは、走行準備中です。






今回の特スポで、決勝タイヤの最後のテストとなりますので、
貴重な時間を無駄なく走ります。






まずは、黒崎が走行します。






他のチームも、全チーム走行予定です。






サインボードも、本番をイメージして練習します。






黒崎が、決勝用タイヤのセットを出します。






路面温度も60度以上あり、ハンパなく暑い中の走行です。






ピットイン時には、必ず足を出し、クルーに知らせます。






何度かピットに戻り、







足回りのセットや空気圧の変更をして、







乗りやすく、ロングラン出来るような車体セットを探します。







耐久レースは、アベレージタイムを高くする方向で進めていきます。






櫻井は、モニターでペアライダーの走りを確認中。






そろそろ交代の時間で、ピットインします。






車体のセットやコース上の情報交換を行い、






続いて、櫻井が走行します。






まずは、車体のセットを確認します。







セットの方向性を、しっかり確認し、走行します。







良いところや、我慢するところなどを確認し、






無理のない、ロングラン走行を目指します。







路面温度も上がり、決勝に近いイメージで走行できてます。







ピットに戻るサインをライダーが行い、







ピットに戻り、セットの確認をして、特スポ無事に終了です。







走行も無事に終了し、休憩です。






決勝時のデータをいろいろと分析しております。






車検は一番先頭に並べて受けます。






猛暑の為、日射病には、くれぐれも注意しましょう。






早めの水分と塩分の補給が大事ですね。






受付も済ませ、この日の予定は終了です。






アドバイザーの清水さんは、急遽、






MOTO BUMさんの






JSBで、






8耐、第3ライダーに






なりました!






夕方からは、明日の予選に向けて、






二人で整備開始です!






整備もバッチリ終わらして、明日の予選に、乞うご期待です。



                    7月23日(金) 鈴鹿4時間耐久予選ページへ→




  ▲特スポへ ▲予選第1ライダーへ ▲予選第2ライダーへ ▲決勝スタート前へ ▲決勝スタートへ ▲決勝ゴールへ  ▲ページTOPへ